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Alt text 171220_総合定例会議

12/20、今年最後の定例会議でした。

年内は29日まで作業し、年始は5日から開始予定となっております。

みなさん良いお年を!

 

投稿者: 

畝森泰行建築設計事務所 小島 衆太

投稿日: 

2017/12/25

Alt text 171218_天井アルミパンチングメタル

先行工区側、内装工事も進んでいますので、ご紹介。

写真はアルミパンチング天井です。

 

ちなみに穴の大きさは3φ、間隔は5mmピッチという

細やかなものを選定しています。

 

丸い穴のデザインを見せたいという意図ではなく、

全体として、何となく奥行きを感じれるような

軽い天井をイメージしています。

 

 

 

投稿者: 

畝森泰行建築設計事務所 小島 衆太

投稿日: 

2017/12/18

Alt text すかがわの味ーコルビさんのひと皿ー

「先日は、宮崎県と福島県のいわき市、そして山梨県の丹波山村に行ってきたよ!」と話してくれたのは、一昨年に開催された一緒につくる、考えるワークショップ2015「かえりたくなる街のつくり方」の2回目にゲストで参加してくれた、フレンチのシェフ、ドミニク・コルビさん。

ワークショップ前日には、市内の生産者さんの畑を訪問し、須賀川の野菜に触れて、その美味しさに惚れ込みました。全国各地に足繁く通い、沢山の食材に出会っているコルビさんですが、「お店で一番使っているのは須賀川の食材。毎日使ってるよ!」と笑顔でこたえてくれました。

PR冊子「すかがわ、めぐるめく」の第2号(2016年秋冬)で、都内のレストランを中心に、毎日ワンボックスカーで移動しながら須賀川の野菜を販売している、移動野菜販売「はたけ屋」岡谷昭二さんを取材させていただいたことがきっかけで、コルビさんと岡谷さんが繋がり、コルビさんの元にも須賀川の野菜が毎日届くようになりました。日本の食材と出汁などを使ってフランス料理に仕上げていく“フレンチ割烹”をテーマにしたコルビさんの料理には、こだわりのある食材が欠かせません。

今月12月6日、新宿の新木町にリニューアルオープンした「メゾン・ド・ミナミ」のシェフにコルビさんが就任。久しぶりにコルビさんに会いたくなってお店を訪ねました。そこでコースに出てきた料理のひと皿をご紹介。

「飛騨高山産のなまこの茶碗蒸し」

コルビさんが飛騨高山から取り寄せた、なまこを使った茶碗蒸しの表面に広がる鮮やかな緑色のソースは、須賀川産のほうれん草。ほうれん草特有のえぐみは全く感じられず、柔らかな甘みが口の中に広がります。ソースの上には、なまこのほか花山椒と穂紫蘇があしらわれていました。きめ細かくなめらかな卵に歯ごたえのあるなまこ。ほうれん草のソースが結びつける異なる食材の組み合わせと、見た目も美しくおいしい茶碗蒸しに感動。コルビさんの料理を堪能すると同時に、須賀川の食材の可能性を沢山感じた夜でもありました。

 

<参考記事>

● 一緒につくる、考えるワークショップ2015「かえりたくなる街のつくり方」レポート 

第二回目「たとえば、地元食材を使った料理教室」ゲスト:ドミニク・コルビさん

かえりたくなる街のつくり方vol02「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」ワークショップレポート

● 須賀川市民交流センター tette 準備企画「すかがわ、めぐるめく」vol.02

P10-11 すかがわの味 第2回 移動野菜販売「はたけ屋」岡谷昭二

投稿者: 

stillwater

投稿日: 

2017/12/13

Alt text 分科会_家具の確認

現場で工事が進む中、家具の詳細についての打合せが行われています。

写真は、図書館配置のカウンターサイズを原寸サイズで確認しているところです。

投稿者: 

畝森設計 小林 翔

投稿日: 

2017/12/9

Alt text 現場視察を行いました。

11月24日、市長・副市長・教育長による現場視察を行いました。

当日はとても良い天気で、5階のテラスから街を一望することができました。

前回の視察からだいぶ工事が進みました。市長から「安全第一」で施工するようにお願いしました。

完成がとても楽しみです。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2017/12/7

Alt text 171201_現場進捗

市民交流センターtetteでは、各階にテラスがあります。

現場では、その床を製作しているところです。

素材が異なる階もあるので、完成の際は是非ご覧下さい○

投稿者: 

畝森設計 小林 翔

投稿日: 

2017/12/1

Alt text 第3回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

11月22日、第3回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

前回に引き続き「NPO法人岡崎まち育てセンター・りた」事務局次長・三矢勝司さんによる

「須賀川でやるならばどうするのか―アイデアを具体化するためのヒント」

をテーマにゲストトークをいただき、その後、委員の皆さんとの質疑応答が行われました。

続いて、ワークショップでは、前回各グループで考えた「岡崎市図書館交流プラザ「Libra」(りぶら)の活動からまねしたいところ」「須賀川でやるならばどうするか」の結果を踏まえ、個人の役割やグループ作りなど、さらに具体的なアイデアが出されました。

12月には第4回目の開催が予定されています。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2017/12/1

Alt text 中高生ワークショップ・現場見学会を行いました。

 11月18日に市内の中学生7名、高校生15名の計22名の生徒さんたちが参加してくれました。

 アニメーションによるtetteの概要説明を見てもらい、建設工事現場へ見学に行きました。

 その後、ワークショップを行い、4つのグループに分かれて「tetteパートナーズクラブで自分たちができる活動」「中高生が参加しやすい仕組みづくり」などのテーマについて、それぞれ意見を出し合いました。

 グループの中で意見を交換し話し合った内容を、最後に発表しました。

 中高生の目線から活発な意見がたくさん飛び出し、みなさん楽しく有意義なひとときを過ごしてくれたことと思います。

 次の機会にもぜひ参加してくださいね!

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2017/11/28

Alt text 「1万人プロジェクト」天泉こども園の園児たちが参加しました。

 11月2日、交流センター建設現場「1万人プロジェクト」に天泉こども園の園児たちが参加しました。

 天泉こども園の年中組の園児たちは、tetteのPR誌「すかがわ、めぐるめく」の第3号の表紙に協力してくれました。今回、その縁で参加することになりました。

 「1万人プロジェクト」は、市民交流センターの完成に向け、tetteに関わった人たちの顔写真を、建設現場東側囲いに掲示しています。

 これまで、ワークショップ参加者や、設計、施工業者、市の関係職員など、約2000人の写真を紹介しており、完成までに1万人を目標にしています。

 園児たちは、自分の顔写真を笑顔で貼りつけていました。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2017/11/22

Alt text 第2回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

10月6日に第2回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

今回は愛知県岡崎市からゲストをお招きしました。

 愛知県岡崎市で活動する「NPO法人岡崎まち育てセンター・りた」で事務局次長を務める三矢勝司さんです。

「りた」は岡崎市に建設された複合施設「岡崎市図書館交流プラザ「Libra」(りぶら)」の計画段階から運営まで行政と市民の間でコーディネートを担ってきたNOP法人です。

今回お越しいただいた三矢さんは「りた」を設立し、中心的な存在として活躍されてきた方です。

ゲストトークプログラムでは、実体験をもとに行政と市民、NPO法人がどのように協力しながらプロジェクトを進めてきたかなどについてわかりやすくお話しいただきました。

参加者によるワークショップでは、岡崎市での取り組みを参考に、より具体的なアイディアなどが出されました。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2017/11/2

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