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Alt text インターンを紹介します。

フランスの大学から畝森泰行建築設計事務所にインターンに来ているレオとサヴィンを紹介します。

一番左がサヴィン、左から二人目がレオです。こう見えても二人ともまだ21歳です。

今年の9月末から来年の3月までの約半年間、インターンとして働いてくれています。

詳細検討の為の模型制作やBIM (3Dモデリング)制作の補助をしてくれています。

畝森泰行建築設計事務所では今年、台湾やシンガポールからも短期のインターンの

学生を受け入れるなど、国際的な体制で設計に取り組んでいます!

投稿者: 

畝森泰行建築設計事務所 川端俊輝

投稿日: 

2015/12/14

Alt text メディアコスモスへ視察に行きました

休日を利用して、岐阜にある話題のメディアコスモスを視察してきました!

この建物は、須賀川市市民交流センターにも計画中の図書館、ホールなどが入って

います。特徴は、“グローブ”と呼ばれる逆さまの漏斗形状の傘です。

グローブの下には展示や読書スペースがあります。本を読む人、展示を見る人など

多岐に渡ります。グローブを中心に渦巻き状に本棚が配置されており、配架方法と

建物が一体になるように計画していることが伺えました。

子ども図書の一角には本を紹介する特徴的なブースがあります。交流センターにも

このような特色ある場所作りをして行きたいですね。

家具一つ一つが工夫されています。手で触れる細部までこだわりを感じられます。

模型で検討するだけでなく、実際に良い建築をみて交流センターをよりよくしよう

と検討しています!!

投稿者: 

畝森泰行建築設計事務所 小林翔

投稿日: 

2015/11/21

Alt text 【申込受付スタート!】かえりたくなる街のつくり方 vol.03「みんなで“場づくり”を考えよう 」

これからできる(仮称)須賀川市市民交流センターには、市民のみなさんが交流したり、主体的に活動できる機能がたくさんあります。(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画の本ワークショップシリーズ「かえりたくなる街のつくり方」は、開館後の利用方法を具体的に想像巡らせ、皆さんの毎日がより充実していく道すじを一緒に考えていくことを目的としています。

 

かえりたくなる街のつくり方vol.03

「みんなで“場づくり”を考えよう 」

第3回目のゲストは、全国各地の地域で、「場作り」を通してコミュニティ拠点をつくってきたgood mornings (グッドモーニングス)株式会社代表取締役 水代優さんをゲストに迎えます。

<学べること!>

●市民交流センター×○○○ かけ算によって生まれるコラボレーション

●情報発信力はこうしてつくる!

水代さんがこだわってきたのは、クリエイティブな空間づくりと食。そして「情報は発信するだけでなく、様々な人やもの、組織と連携を図ることで新しい展開がつくれる、4つのポイントがある」という水代さん。たとえば、市民交流センター×市民、企業、食、文化。コラボレーションすることで生まれる新しい情報発信方法。市民交流センターの玄関でもあり、まちなかと交流センターを結ぶ、1階のあきない通りやチャレンジショップなどの空間を生かした拠点づくりをゲストと一緒に考えます。この機会にあなたの行動力をかたちにしてみませんか?どなたでも参加可能です。ぜひお気軽にご参加ください。

*参考とする施設の機能•••あきない通り(1F)、チャレンジショップ(1F)他。

<当日の流れ>

13:00〜14:00 ゲストトーク

14:00−14:15 休憩

14:15—15:15 グループワーク

15:15〜16:00  各グループによる発表とまとめ

 

日程:12月12日(土)13:00~16:00(受付開始12:40)

場所:須賀川市民温泉 大会議室(須賀川市茶畑71)

定員:40名(参加費無料)*申込締切:12月2日(水)17時

対象:高校生以上*若者大歓迎。

ゲスト:水代優(good mornings (グッドモーニングス)株式会社代表取締役)

主催:須賀川市

協力:株式会社石本建築事務所、畝森泰行建築設計事務所、アカデミック・リソース・ガイド株式会社、株式会社スティルウォーター

 

<お申し込み・問い合わせ>

電話、FAX、メールいづれかの方法で、氏名/年齢/参加人数/住所/連絡先(当日連絡がとれるもの)をご連絡の上、お申し込みください。

<お申し込先>

須賀川市市民交流センター整備室

TEL:0248-88-9183(電話受付: 9時~17時)

E-MAIL:kouryu@city.sukagawa.fukushima.jp

 

ゲストプロフィール

水代優(good mornings (グッドモーニングス)株式会社代表取締役)

飲食店勤務などを経て2002年に「IDEE」に入社、新規出店などを数多く手掛ける。2012年に「good mornings株式会社」を設立し独立。東京・丸の内や神田を始めとし、食とデザインにこだわった全国各地の地域おこしの拠点づくりなどを手掛ける。また地方に眠る、ものづくりや食、観光などの魅力的な資源を発掘し「世界にまだ知られていない日本が誇るべき優れた地方産品」を拡める、経済産業省主催プロジェクト「wonder500」に、目利き30人のひとりとして選ばれている。http://goodmornings.co.jp/companyprofile.html

 

 

過去に開催したワークショップの様子は下記よりご覧ください!

●かえりたくなる街のつくり方vol.01「たとえば、音楽フェスをつくる 」

http://sukagawaodeko.jp/content/かえりたくなる街のつくり方vol01「音楽フェスをつくる」開催しました!

●かえりたくなる街のつくり方vol.02「たとえば、地元食材をつかった料理教室 」

http://sukagawaodeko.jp/content/かえりたくなる街のつくり方vol02「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」ワークショップレポート

 

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stillwater

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2015/11/17

Alt text かえりたくなる街のつくり方vol.02「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」ワークショップレポート

かえりたくなる街のつくり方 vol.02

「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」ワークショップレポート

先月、10月12日に開催されたワークショップの振り返り。ワークショップ「かえりたくなる街のつくり方」第2回目のテーマは食でした。震災直後から東北被災地に足を運び、食材のプロモーションなど、生活に直結した支援活動を継続的に行っているフレンチのシェフ、ドミニク・コルビさんをゲストにお招きして、市民交流センターに新しくできるクッキングスタジオなどの機能を活かした、食にまつわる活動をみんなで考えました。

前半は、ゲストのコルビさんが会場でつくる地元の食材をつかった料理のデモンストレーション。出汁ときゅうりだけでつくったスープ、にんにくとビーツのカプチーノ仕立て。リーフや茄子、梨など、鮮やかな野菜と福島牛のローストビーフ、ソースはからしとわさび、蜂蜜。ワークショップ前日におとずれた農家さんの圃場で食べた味にインスピレーションが沸きメニューが完成した、コルビシェフによる地元食材をつかった一汁一菜。

気づきポイント①見慣れた食材が彩りの美しい一皿に変身。

味の美味しさはもちろん、彩りを意識しながら料理をお皿に盛ることは大切。7種類の葉が入っているベビーリーフはすべての種類をつかって。果物とお肉の組み合わせも新しい発見。はちみつとわさびで味付けされた黄色いマスタードソースはアクセントに!「次回はソースをテーマにした料理教室もよいですね」とコルビシェフ。

気付きポイント②発想ひとつで新しいものを生み出す力

訪れた地域で普段捨てられてしまっている食材を、味覚の経験と発想で、新しい加工品をつくってきたコルビさん。菜種油の搾りかすをつかってソースを作ってみたり、傷がついて売りものとしては難しい桃やりんごをジャムにしてみたり。アイディア次第で新しいものに生まれ変われるものがたくさんあることを知りました。

気づきポイント③ :地元の食材を再確認する

「須賀川市内の農家の方々の畑を訪問して、情熱ある農家の方たちに感動した。須賀川の食材は本当にすばらしいし、その食材を食べれる市民のみなさんはうらやましい」とコルビさん。

須賀川すこやか農園の佐藤健一さん(茄子)

はしもと農園の橋本文男さん(ベビーリーフ、ラディッシュ、ビーツ、西洋ほうずき)

渡辺果樹園の渡辺喜則さん(新高梨)

常松義憲さん(ミニきゅうり)

須賀川フラワーセンター長、橋本公助さん(ビックにんにく)

 

後半は4グループに分かれて、市民交流センターで「食を題材にした企画」を考えました。

気づきポイント④:調理するだけでない、クッキングスタジオの使い方

各グループで出てきた企画は、料理を通じて須賀川の歴史や松尾芭蕉が食べたものを知る「須賀川も芭蕉も味わう会」や、地元の食材を発掘して生産者とシェフがコラボする「斬新な郷土料理の料理教室」、旬の新しい食材に出会う機会をつくり簡単につくれる日常料理を学ぶ「見直そう!須賀川の食材」、食材をつくるところからはじまり料理して食材を勉強しながら料理し、農家遠足まで行う「おいしい学校」案がでました。どの企画にも共通しているのは、目的は料理するだけではないこと、そして企画したひとだけでなく参加者もみんなで学び合える、そんな関係性がありました。

 

各グループ(A、B、C、D)のまとめはコチラ

(仮称)須賀川市市民交流センタープロジェクトチームの市役所職員の方々と、ゲストコルビさんを囲んで。

前列(左から)には、今回コルビさんの調理アシスタントに入ってくださった、フードユニット「名もないカフェ」の轡田幹子さん、市内のイタリアン「フェッラゴースト」オーナーシェフ岩崎里美さん、そして前列右は同じく「名もないカフェ」の伊藤麻家さん。会場の奥にある厨房でとても素晴らしいフォローをたくさんしていただきました。ご協力本当にありがとうございました!

 

 

 

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stillwater

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2015/11/9

Alt text 南相馬市立中央図書館へ視察に行きました

9月16日、開館して6年目を迎えた南相馬市立中央図書館へ視察に行きました。今回の視察には、整備室、建築住宅課、文化・スポーツ課、図書館、そしてARGと、総勢15名が参加しました。

南相馬市立中央図書館は、木の温かさとお日様のぬくもりが感じられる開放的な図書館です。本が日に焼けて色あせてしまわないように、日光が当たらないようにする・・・・・・というのも図書館の建物の考え方です。しかし南相馬市立中央図書館の場合、たくさん使ってほしい本が並ぶエリアは、日の当たる明るい空間にしています。気持ちが良くてつい長居してしまいそう。もちろん、貴重な郷土資料などは、日に当たらないようにして大事に保管されています。

「こどもとしょかん」の上にあるのは研修室。今回はこの研修室でお話を聞きました。自習席の利用が多い日には、自由に勉強ができるように解放されます。

館内のあちらこちらに企画コーナーがあり、常に変化しています。来る度に新しい発見のある図書館です。

本棚に並ぶのは、本だけじゃないんです・・・・・・!

なんと本棚の間にピアノもありました。ここでコンサートが開かれることもあります。

ソファーの脇にあるテーブルは、よく見ると碁盤! 他にも、チェスができるテーブルなどもありました。

「おはなしの蔵」には、プラネタリウムにもなるというロマンチックなしかけが! 

図書館のなかにあるカフェです。コーヒーがとにかくおいしいと人気。ここで図書館と連携したイベントも開催されます。

とても居心地の良い南相馬市立中央図書館。建物が素晴らしいというだけでは、この居心地の良さは継続できません。やはり、いちばん大切なのは「人」。図書館職員のみなさんの熱意をひしひしと感じました。「図書館ではあれをしてはだめ、これをしてはだめ」とルールを押しつけるのではなく、訪れる皆さんを信頼してモラルを優先させる姿勢が、市民から愛される図書館の秘訣なのだと思います。学んだことをしっかり持ち帰って、須賀川市市民交流センターに活かします!

 

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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)野原海明

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2015/10/22

Alt text 地元食材をつかった一汁一菜

10月12日に開催した、(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画 ワークショップ「 かえりたくなる街のつくり方」 vol.02「たとえば、たとえば、地元食材をつかった料理ワークショップ」無事に終了しました!

またしても伝説的な?ワークショップになりました。私たちが、ということではなく、須賀川市民のみなさんの熱によって。フレンチのドミニク・コルビシェフに須賀川市でワークショップをして欲しいとお願いしたのは今年の5月のこと。それからあれよあれよと時は流れ、本番の日を迎えました。コルビシェフは震災前から東北地方には食育の活動などで通われ、復興支援と産地支援などさまざまなプロジェクトを実際に動かし活躍するバイタリティの持ち主。もちろん、料理の腕前は一流、四谷荒木町にかまえるフレンチ割烹では独創的な料理で、食通の舌を唸らせる。日本全国各地に、彼に信頼を寄せる生産者がいる。そして、須賀川市で食材を作る農家さんもまた、実は舌を唸らせる強者が隠れており、ほかの地方都市ほど「地産の農産物」にスポットライトがあたったことのない須賀川だけれど、実は隠れた素晴らしい農家さんがいらっしゃることを、私たちはみんなで知る事になりました。

今回は、佐藤健一さんがつくった茄子、常松義憲さんがつくったミニきゅうり、橋本文男さんがつくった、ラディッシュ、ビーツ、バジル、西洋ほうずき、渡辺果樹園さんがつくった梨、橋本公助さん(牡丹園フラワーセンター長)がつくったジャンボにんにく。どれもとてもとても美味しい。そして温かい。この食材が2つの皿になったのだ。出汁ときゅうりだけでつくったスープ、にんにくとビーツのカプチーノ仕立て。リーフや茄子、梨などいろいろな鮮やかな野菜と福島牛のローストビーフ、ソースはからしとわさび、それに蜂蜜!皆さんが須賀川市の食材を誇りに思っていただけるように、農家さんが作った食材をひとつひとつ味見し、出来上がった2皿です。さすがコルビシェフ、発想が溢れてとまりません。前日におとずれた農家さんの圃場で食した味にインスピレーションが沸き、メニューが完成しました。

皆さんが須賀川市の食材を誇りに思っていただけるように、農家さんが作った食材をひとつひとつ味見し、出来上がった2皿です。さすがコルビシェフ、発想が溢れてとまりません。前日におとずれた農家さんの圃場で食した味にインスピレーションが沸き、メニューが完成しました。料理というのはやはりすごいです。人の心をいとも自然にほどくのですね、みなさんが口にして、顔を見合わせ、噛み締めながら食べ、生産者さんは驚いた顔をし、シェフは微笑んでいる。会場ではじめて食べるみなさんの表情がみるみる楽しげに変わっていくのがわかりました。この化学反応、当たり前のことなんだけど、特別なことでもあるのです。みんなで一緒に体験できること、何よりもその時間の共有が、一緒に見た景色があることが大切なんだと思います。

その後のワークショップでは、実際に企画してみたい食の教室やイベントのアイディアが飛び交いました。料理のお手伝いをしてくれたのは、前回の「たとえば音楽フェスをつくるとしたら?」に参加してくださった料理ユニット「名もないカフェ」の轡田幹子さんと伊藤麻家さん、イタリア料理「フェッラゴースト」のシェフ岩崎里美さん。東京から同行してくれたカメラマンは三浦英絵さん。一緒にサポートしてくれた畝森泰行建築設計事務所のメンバー、須賀川市市役所のみなさん、本当におつかれさまでした。そしてmerci beaucoup !

各グループで話しあったレポートは追ってお知らせします!

 

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stillwater

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2015/10/15

Alt text おすすめの味

先週末、街中の地域交流館ぼたんで開催されている、福島県立岩瀬農業高等学校の生徒たちによるフレッシュ市場をはじめて訪れました。授業プログラムのひとつとしてつくっている生産した農作物、加工品が並びます。高校生によるフレッシュ市場を楽しみにしている常連のお客様も多く、お店前には、スタートする10時前から人が並ぶとか。今回は、茄子、とまと、ししとう、卵、パウンドケーキなどが店頭に。向かった11時半にはすでにししとうとジャムのみ。他は完売。途中、会場からカゴに商品を入れて街中を歩く出張シーンも。

ししとうのおすすめ料理を聞いたところ、天ぷらか炒めものとのこと。塩をふった天ぷらいいですねえ、日本酒と合わせたいところ、、ふむふむと想像しながら購入。ジャムは、苺、ぶどう、ブルーベリーの3種類。こちらもおすすめを聞いたところ、「苺!」との一声が。翌日の朝食でさっそくいただいた苺ジャムは、甘さも控え目で美味しい!一瓶300円。ちょっと安すぎるんじゃないかなあ、、と思ってしまうほどの贅沢な大粒のいちごがたくさん入ってます。

午後は、須賀川牡丹園へ。牡丹の開花時期は4月〜6月ですが、いまは一部ダリアが咲いていました。ピンクにオレンジの並び、好みの色合いです。この時期に濃い色の花をみると元気がでます。

来月10月12日(月・祝)に、牡丹園内にある多目的ホールにて、(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画ワークショップ「かえりたくなる街のつくり方 vol.02」を開催します。今回のゲストには、ドミニクコルビさんをお迎えし、交流センターにできるクッキングスタジオの使い方をはじめ、須賀川の食の魅力をここからどう発信していくのかを、参加者のみなさんと一緒に考えたいと思います。みなさまぜひお気軽にご参加ください!

詳細・お申し込みはコチラ→http://www.stillwaterworks.jp/workshop/2015/09/-vol021012.html

フレンチ割烹Dominique Corby→http://dominiquecorby.com

そして明日20日はいよいよ!塩竈で開催されるGAMAROCKヘ!前回5月に開催したワークショップにゲスト出演してくださったGAMAROCKメンバー、写真家平間至さん、ダンサーのATSUSHIさん、塩竈市役所の阿部さん、小島蒲鉾屋のササカマンに会えることが何よりも楽しみ!音楽フェス、楽しみたいと思います!!

GAMAROCK http://gamarock.net/2015/

 

 

 

 

 

 

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stillwater

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2015/9/20

Alt text 10/12開催「かえりたくなる街のつくり方 vol.02 」申込受付スタートしました!

(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画  ワークショップ
かえりたくなる街のつくり方 vol.02「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」
 
日時:10月12日(月・祝)13:00〜16:00(受付開始12:40)
場所:牡丹会館多目的ホール(須賀川牡丹園内・須賀川市牡丹園80-1)
定員:40名(先着順)※申込締切は10月4日(金)17時。
参加対象 高校生以上、主婦、若者大歓迎。
ゲスト:ドミニク・コルビさん(フレンチ割烹Dominque Corby  オーナーシェフ)
参加費:500円(食材代として)
 
 
本日14日(月)より参加申込の受付をスタートしました。
申込は先着順で受付期間は、10月2日(金)17時まで。
参加希望の方は、下記までお申し込みください!
 
<お申し込み・問い合わせ>
電話、FAX、メールいづれかの方法で、氏名/年齢/参加人数/住所/連絡先(当日連絡がとれるもの)を
ご連絡の上、お申し込みください。
 
<お申し込先>
FAXにてお申し込みの方は、0248-72-9845
須賀川市市民交流センター整備室
TEL:0248-88-9183(電話受付: 9時〜17時)
 
 
 
 
みなさまのご参加、お待ちしております!
 

↓第一回目のワークショップ「たとえば、音楽フェスをつくる」の様子はコチラ。

 
 
 

投稿者: 

stillwater

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2015/9/14

Alt text SEA WAVE FMいわきを視察しました

9月1日、(株)いわき市民コミュニティ放送(愛称SEA  WAVE  FMいわき)を視察しました。(仮称)須賀川市市民交流センター4Fに配置される予定のコミュニティFM開局に向けた視察で、市から6名が参加しました。

SEA WAVE FMいわきは、平成8年に開局、いわき市の地域情報、防災、災害時の緊急情報の放送事業を中心に、ポータルサイトの運営や放送に関連したイベント運営など業務は多岐にわたっています。

当日は、施設やスタジオ生放送の見学、質疑応答など、渡辺弘社長をはじめパーソナリティさん、各担当者さんからご丁寧に説明いただきました。経営に係る資料や平面図、アンテナ図面など貴重な資料も頂戴し、今後、須賀川市内FM局開局に向け、大いに参考となる視察となりました。

投稿者: 

整備室 増子

投稿日: 

2015/9/9

Alt text 「かえりたくなる街のつくり方 vol.02」開催(10/12)のお知らせ

(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画
ワークショップ「かえりたくなる街のつくり方 vol.02」開催(10/12)のお知らせ
 
 
 
写真は、新宿の荒木町に構える「フレンチ割烹Dominque Corby」にて、先日50歳のお誕生日を迎えた、笑顔の素敵なドミニク・コルビさん。誕生日当日はシェフ自らがパーティーを開催し料理を振る舞ってくれました。いつもはっとするような食材の組み合わせで、新しい味の出会いと、料理へのさらなる興味と美味しさを教えてくれます。
 
10月に開催するワークショップでは、コルビさんをゲストにお迎えして、食をテーマに取り上げます。前半は、コルビさんによる須賀川の地元食材をつかった料理のデモンストレーション。後半は、(仮称)市民交流センター内にできる「クッキングスタジオ」をはじめとする場の活用方法や交流センターから発信する食について、参加者のみなさんと一緒に考えていきたいと思います。内容詳細と申込みは、9月14日(月)に本サイト「声のパレット」にてお知らせ致します!どうぞお楽しみに!
 
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(仮称)須賀川市市民交流センター準備企画
かえりたくなる街のつくり方 vol.02
「たとえば、地元食材を使った料理ワークショップ」 
日時:10月12日(月・祝)13:00〜16:00(受付開始12:30)
会場:牡丹開館(須賀川牡丹園内)
参加対象 高校生以上
ゲスト:ドミニク・コルビさん(フレンチ割烹Dominque Corby  オーナーシェフ)
参加費:500円(料理の材料代)
定員:40名(先着順)
 
申込方法:9月14日(月)〜10月2日(金)まで、本サイト「声のパレット」にて参加者を募集します。
 
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「広報すかがわ」9月号に、ワークショップ「かえりたくなる街のつくり方 vol.02」のお知らせが掲載されました。(25ページ左上)
 

投稿者: 

stillwater

投稿日: 

2015/9/2

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