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  • Alt text 「tetteトピックス―2017年を振り返って―」

    2017年もいろいろな出来事がありました。今日はその中から夏の出来事を振り返ってみたいと思います。

    ~きうり天王祭でのPR活動~

    tetteのある場所に、1年で一番人が集まる日といえば「きうり天王祭!」ということで、7月14日は普段囲いに囲まれている現場の一部を開放し、現場内を見てもらいました。天気に恵まれたこともあり、想像以上の人達に見てもらうことができました。

    また、設計事務所の事務所内でもtetteへ設置候補となっている椅子の座り心地アンケート会を行いました。幅広い年代から約80名が参加してくれました。アンケートの結果がどの様に反映されるか楽しみにしてください。

    ~庁舎で勉強している高校生に試してもらいました~

    tetteで使用する備品の打ち合わせを市役所で行った時は、備品の一部を取り寄せて確認しました。職員だけでなく、市役所内で勉強していた高校生にも座ってもらい感想を聞きました。

    写真の椅子は座面が7度前に傾き、学習など姿勢が前のめりになる場合にも体への負担が少ないのが特徴です。

    最初少しびっくりしていましたが、座りやすいと高校生たちの評判は上々でした。

    投稿者: 

    整備室

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    2017/12/28
  • Alt text 171220_総合定例会議

    12/20、今年最後の定例会議でした。

    年内は29日まで作業し、年始は5日から開始予定となっております。

    みなさん良いお年を!

     

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    畝森泰行建築設計事務所 小島 衆太

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    2017/12/25
  • Alt text 171218_天井アルミパンチングメタル

    先行工区側、内装工事も進んでいますので、ご紹介。

    写真はアルミパンチング天井です。

     

    ちなみに穴の大きさは3φ、間隔は5mmピッチという

    細やかなものを選定しています。

     

    丸い穴のデザインを見せたいという意図ではなく、

    全体として、何となく奥行きを感じれるような

    軽い天井をイメージしています。

     

     

     

    投稿者: 

    畝森泰行建築設計事務所 小島 衆太

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    2017/12/18
  • Alt text すかがわの味ーコルビさんのひと皿ー

    「先日は、宮崎県と福島県のいわき市、そして山梨県の丹波山村に行ってきたよ!」と話してくれたのは、一昨年に開催された一緒につくる、考えるワークショップ2015「かえりたくなる街のつくり方」の2回目にゲストで参加してくれた、フレンチのシェフ、ドミニク・コルビさん。

    ワークショップ前日には、市内の生産者さんの畑を訪問し、須賀川の野菜に触れて、その美味しさに惚れ込みました。全国各地に足繁く通い、沢山の食材に出会っているコルビさんですが、「お店で一番使っているのは須賀川の食材。毎日使ってるよ!」と笑顔でこたえてくれました。

    PR冊子「すかがわ、めぐるめく」の第2号(2016年秋冬)で、都内のレストランを中心に、毎日ワンボックスカーで移動しながら須賀川の野菜を販売している、移動野菜販売「はたけ屋」岡谷昭二さんを取材させていただいたことがきっかけで、コルビさんと岡谷さんが繋がり、コルビさんの元にも須賀川の野菜が毎日届くようになりました。日本の食材と出汁などを使ってフランス料理に仕上げていく“フレンチ割烹”をテーマにしたコルビさんの料理には、こだわりのある食材が欠かせません。

    今月12月6日、新宿の新木町にリニューアルオープンした「メゾン・ド・ミナミ」のシェフにコルビさんが就任。久しぶりにコルビさんに会いたくなってお店を訪ねました。そこでコースに出てきた料理のひと皿をご紹介。

    「飛騨高山産のなまこの茶碗蒸し」

    コルビさんが飛騨高山から取り寄せた、なまこを使った茶碗蒸しの表面に広がる鮮やかな緑色のソースは、須賀川産のほうれん草。ほうれん草特有のえぐみは全く感じられず、柔らかな甘みが口の中に広がります。ソースの上には、なまこのほか花山椒と穂紫蘇があしらわれていました。きめ細かくなめらかな卵に歯ごたえのあるなまこ。ほうれん草のソースが結びつける異なる食材の組み合わせと、見た目も美しくおいしい茶碗蒸しに感動。コルビさんの料理を堪能すると同時に、須賀川の食材の可能性を沢山感じた夜でもありました。

     

    <参考記事>

    ● 一緒につくる、考えるワークショップ2015「かえりたくなる街のつくり方」レポート 

    第二回目「たとえば、地元食材を使った料理教室」ゲスト:ドミニク・コルビさん

    かえりたくなる街のつくり方vol02「たとえば、地元食材をつかった料理づくり」ワークショップレポート

    ● 須賀川市民交流センター tette 準備企画「すかがわ、めぐるめく」vol.02

    P10-11 すかがわの味 第2回 移動野菜販売「はたけ屋」岡谷昭二

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    stillwater

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    2017/12/13
  • Alt text 分科会_家具の確認

    現場で工事が進む中、家具の詳細についての打合せが行われています。

    写真は、図書館配置のカウンターサイズを原寸サイズで確認しているところです。

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    畝森設計 小林 翔

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    2017/12/9
  • Alt text 現場視察を行いました。

    11月24日、市長・副市長・教育長による現場視察を行いました。

    当日はとても良い天気で、5階のテラスから街を一望することができました。

    前回の視察からだいぶ工事が進みました。市長から「安全第一」で施工するようにお願いしました。

    完成がとても楽しみです。

    投稿者: 

    整備室

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    2017/12/7
  • Alt text 171201_現場進捗

    市民交流センターtetteでは、各階にテラスがあります。

    現場では、その床を製作しているところです。

    素材が異なる階もあるので、完成の際は是非ご覧下さい○

    投稿者: 

    畝森設計 小林 翔

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    2017/12/1
  • Alt text 第3回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

    11月22日、第3回tetteパートナーズクラブ設立準備会を開催しました。

    前回に引き続き「NPO法人岡崎まち育てセンター・りた」事務局次長・三矢勝司さんによる

    「須賀川でやるならばどうするのか―アイデアを具体化するためのヒント」

    をテーマにゲストトークをいただき、その後、委員の皆さんとの質疑応答が行われました。

    続いて、ワークショップでは、前回各グループで考えた「岡崎市図書館交流プラザ「Libra」(りぶら)の活動からまねしたいところ」「須賀川でやるならばどうするか」の結果を踏まえ、個人の役割やグループ作りなど、さらに具体的なアイデアが出されました。

    12月には第4回目の開催が予定されています。

    投稿者: 

    整備室

    投稿日: 

    2017/12/1