お知らせ

Alt text 市民交流センターの愛称受付が始まりました。

7月1日に愛称募集のお知らせをさせていただいたところですが、このたび、15日から受け付け開始となりました。

現在、続々と応募作品が届いています。

受け付け開始から3日間で50件以上の愛称が寄せられています。

想いが込められた愛称をお待ちしています。ぜひ、あなたが名付け親になってください!

募集の概要は以下のとおりです。応募の際は市公式HP掲載の募集要項をお読みください。

 

1 応募資格 日本国内在住の個人

2 募集期間 7月15日(金)~8月31日(水) ※当日消印有効

3 募集内容

(1)応募作品についての留意事項

・簡潔明瞭で覚えやすく親しみやすいもの

・施設の機能、特徴などを踏まえたもの

・応募者自身の創作による未発表のもので、第三者の著作権、商標権などの知的財産権を侵害しないもの

(2)応募方法

はがき、FAX、E-Mailまたは応募用紙を用いて、下記の応募先に送るか、各公民館、図書館、コミュニティプラザに設置の応募箱に投函してください。

ひとり何点でも応募できますが、応募用紙1枚につき1案(メールは1通につき1案)としてください。

また、須賀川市かんたん申請・申し込みシステムから直接応募することが可能です。

4 応募・問合せ先

〒962-0053須賀川市卸町37(卸町仮庁舎)

須賀川市文化スポーツ部 市民交流センター整備室 TEL 0248(88)9183  FAX 0248(72)9845

E-Mail:kouryu@city.sukagawa.fukushima.jp

5 様式等ダウンロード  市公式HP(愛称募集ページ)へ

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整備室 常松

投稿日: 

2016/7/25

Alt text 須賀川市職員(司書)採用試験のご案内

 須賀川市では、市民交流センターの中核となる図書館に関する業務や運営業務を担っていただく熱意と経験を持つ人材(司書)を募集します。

 募集概要は以下のとおりです。詳細は市公式ホームページから受験案内をご覧ください。

1 募集内容

試験職種 司書(図書館開館業務経験者)

採用予定人数 1人

受験資格 昭和32年4月2日から昭和52年4月1日までに生まれた人で、司書の資格を有し公立図書館又は私立図書館における司書の経験(嘱託職員、臨時職員、委託などにより勤務した経験を含む)を通算5年以上有し、図書館開館業務に関わった経験を有する人(学歴は問いません)

2 試験の方法及び内容

 ①第1次試験 適性検査及び小論文

 ②第2次試験 口述試験及び健康診断

3 試験の期日、場所及び結果の通知

 第1次試験 平成28年9月4日(日) 須賀川市役所仮設庁舎

 第2次試験 平成28年10月(予定) 場所未定

 結果の通知 合否にかかわらず通知します。

 

リンク:須賀川市公式ホームページ平成28年度採用職員試験案内へ

 上記司書(開館業務経験者)のほか一般司書の募集も行っています。(8月12日まで)募集案内はこちらからご確認ください。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2016/7/11

Alt text 広報すかがわ復興特集号②

本年8月に(仮称)市民交流センターの基本設計(案)を策定し、市議会全員協議会をはじめ、地元説明会、中心市街地活性化協議会、まちづくり市民懇談会などにおける説明や9月25日から10月8日にかけて実施したパブリックコメントなどを経て基本設計を決定いたしました。

この基本設計の概要について、広報すかがわ号外の復興特集号(第2号)を発行し、市内全世帯に周知いたしました。

復興特集号には (仮称)市民交流センター基本設計の概要やワークショップに参加した高校生からのメッセージ、設計者インタビュー、平面計画図などが掲載されていますので是非ご覧ください。(市ホームページへ

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2014/11/20

Alt text パブリックコメントの結果について

(仮称)須賀川市市民交流センター基本設計(案)のパブリックコメントについて、9月25日から10月8日まで(14日間)募集したところ、17名の方々から53件のご意見をいただきました。みなさんありがとうございました。

市ではホームページでご意見に対する回答や考え方を公表していますのでご覧ください。詳しくはこちらから。

投稿者: 

整備室

投稿日: 

2014/11/7

Alt text 市民交流センター整備室より

みなさんこんにちは!
平成26年4月から市産業部に設置された「市民交流センター整備室」です。
3人のスタッフの小さな部署ですが、(仮称)市民交流センターが復興のシンボルとして、
永く親しまれる場所になるよう、市民の皆様とともにつくっていきたいと意気込んでいます。

7月5日からワークショップを開催します。まずは、皆様の声をお聞かせください。
お申し込みはこちらまで。

 
 

投稿者: 

市民交流センター整備室

投稿日: 

2014/6/16

Alt text 「一緒につくる、考えるワークショップ」開催のお知らせ

2014年7月から、市民のみなさんと「一緒につくる、考えるワークショップ」を開催します。

新しくできる(仮称)須賀川市市民交流センターは、地上5階建て(予定)で、図書館、公民館、子育て支援機能をメインに、市民のみなさんが利用しやすい空間構成を考えています。

「一緒につくる、考える」ワークショップでは、交流センターが担う機能から、各テーマを取り上げて、建築に寄り添いながら、市民交流センターでどんなことができるのか、活用方法などをみんなで一緒に考えてつくっていきましょう! 

毎週土曜日の午後に開催します。
第1回目(7月5日)のテーマ 「学ぶ(調べる)」「遊ぶ」
第2回目(7月19日)のテーマ 「つくる」「うごく」「奏でる(音)」
第3回目(8月2日)のテーマ 「にぎわい、イベント」

市民の方であればどなたでもご参加いただけます(未就学児は保護者同伴)。

みなさま、どうぞふるってご参加ください!

 

市民のみなさんと「一緒につくる、考えるワークショップ」を開催!  [PDF]

投稿者: 

青木 佑子(スティルウォーター)

投稿日: 

2014/6/16

Alt text はじめまして

みなさん、はじめまして。

日本には、まだまだわたしたちが足を運んだことがない地域がたくさんあります。須賀川もそのひとつでしたが、このたび(仮称)須賀川市市民交流センターのプロジェクトに参加させていただくことになり、須賀川を訪れる機会に恵まれました。

円谷英二さん、円谷幸吉さん生誕の地、松明あかし、俳諧が盛んで松尾芭蕉ゆかりの地であることを知り、5月にはちょうど見頃を迎えた牡丹園を訪れ て、牡丹の花がこんなにも美しく、たくさんの品種があることにも心を動かされました。また、駅前のレンタサイクルで自転車を借りて、街のなかをぐるぐる 走ってみたりもしましたが、まだまだ知らないことがたくさんあります。須賀川にたびたび通うようになって、だんだんと須賀川の温かい部分に魅せられていく のを実感しています。また、まだほんの入り口に立ったばかりですが、プロジェクトを通してチームのみなさんの人柄にふれていると「人」が温かいなぁと感じ るのです。

わたしたちは「一緒につくる、考えるワークショップ」を担当させていただきますが、ワークショップを通して、市民のみなさんや須賀川にもっともっと近づいて、寄り添って、お互いの共通点を見つけあったり、一緒に新しい発見をしていきたいと思っています。

わたしたちは楽しいことや美味しいことが大好きです。須賀川の楽しく美味しい情報をたくさん教えてください。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

 

投稿者: 

青木 佑子(スティルウォーター)

投稿日: 

2014/6/16

Alt text (仮称)須賀川市市民交流センターにむけて!

みなさんはじめまして!
この度「(株)石本建築事務所」と「畝森泰行建築設計事務所」が市民交流センターの設計者として関わらせて頂くことになりました。
「設計の現場から」ということで、これから定期的に私たち設計者の日々の作業等を書かせて頂きます。よろしくお願いします。

写真は将来市民交流センターができる敷地になります。現在「まちなかプラザ」がある場所ですね。
市民のみなさまが安心して楽しみ、活気ある場所になるよう頑張っていきたいと思います。

 

 

投稿者: 

小島 衆太(畝森泰行建築設計事務所 )

投稿日: 

2014/6/16
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